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★このたびは、総務部係長の馬見塚(まみづか)様(右下写真右)にお話を伺いました。
○携帯電話の対応窓口を私どもリードに決めていただいた経緯を教えて下さい。

馬見塚係長:以前、旧セルラー携帯を1回線利用していたのをきっかけに、法人専用の割引サービスをご提案いただくなど通信費削減の良き相談窓口として頼りにしていました。そして、このたび全社一括の法人契約での社用携帯の導入に際し、D社さん、S社さんとも比較検討をした結果、費用面・アフター面を考慮して、最終的にリードさん(au)から導入することになりました。
○現在の携帯電話のご利用状況も教えていただけますか?
馬見塚係長:本年1月から徐々に全国各拠点で導入を開始し、今では約200回線ほど契約させていただいてます。以前は社員の個人携帯の社用利用に対し通話料を支給していましたが、法人での一括契約にすることでプランのばらつきもなくなり、割引メリットも非常に大きいのでもっと早くに導入すべきでした。
○私どもと取引が継続している一番のメリットは何でしょうか?
馬見塚係長:当社は固定電話などでもKDDIさんと取引があるのですが、KDDIさんからリードさんへの信頼も厚いようで、とてもよい連携を取られています。当社も流通商社なので何となく分かるのですが、やはりメーカーさんの信頼を「ぐっ」と握っておけば、その分 お客様に他社よりも良い提案をしやすいですからね。
○今後、私どもリードに期待されることはございますか?
馬見塚係長:アフターフォローは抜群にすばらしいので、変わらず継続いただきたいです。今後は携帯の内線化やデータ通信、インターネット回線など通信インフラを総合的に考えて、更なるコスト削減&利便性向上に 向けて一緒に取り組んでいただきたいです。
ご期待に沿えるよう努めます。お忙しい中、どうもありがとうございました!
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