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★このたびは、総務部主任の竹林様(写真右の男性)にお話を伺いました。
○携帯電話の対応窓口を私どもリードに決めていただいた経緯を教えて下さい。
竹林様:うちは、元々NTTさんとの付き合いもあり、携帯は全てドコモを使っていたんです。その後、固定電話回線のほうでKDDIさんともご縁ができまして、そのKDDIのご担当の方からリードさんをご紹介いただいたんです。当時は、携帯のプラン等も細かく見直ししてませんでしたので、リードさんにauへの切り替え試算をしていただくと、実に30%(月々)も削減ができたんですよ。
○それは大きかったですね。実際にお安くなりましたか?また、現在のご利用状況も教えていただけますか?
竹林様:試算どおり安くなりましたね。おかげ様で、その後携帯電話を大幅に増設した後も当初より安い経費に抑えることができました。利用状況としては、全国のお客様先に出向くSEと本社のSEやプログラマーとの連絡、営業とSEとのやり取りなんかがメインですね。また、ISOの絡みで携帯電話紛失時のセキュリティ強化のため「ビジネス便利パック」も導入してます。万一の紛失時に遠隔でのデータ消去ログが取れるのがいいですし、最近ではアドレス帳の自動バックアップも出来るようになり安心して利用することができています。
○それでは、私どもと取引が継続している一番のメリットは何でしょうか?
竹林様:一言で言えば「信頼感」ですね。先日も携帯の入替え後にハード的な障害で電源が入らないことがあったんです。無理を承知でクレームの連絡を差し上げたら、当日即対応していただきました。また、料金プランの見直しなども積極的に連絡いただき助かってます!
○ありがとうございます。今後、さらに期待されることはございますか?
竹林様:今まで通り、私どものメリットになるサービスの登場や変更をタイムリーに提案&通知していただければ十分です!
ご期待に沿えるよう努めます。お忙しい中、どうもありがとうございました!
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